iPhoneを高速化する方法2 | ふにゃ通

iPhoneを高速化する方法2

好評でしたので、前回に引き続き、

iPhoneを高速化する方法を紹介します。

特に、iPhone6や7、もしくはiPhone5などを利用されている方に。

 

 

     

購入したてのiPhoneがどんどん重くなる理由は、

常駐プログラムが増えたり、バックグラウンドで処理しているプロセスが増えてしまうためです。

また、OSのアップデートによって、常駐するプロセスが勝手に増えてしまうことがあります。

それを手動で解除していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

今回お伝えする方法は次の3つです。

 

1. 通知を切る

2. 3D Touchをオフにする

3. シェイクで取り消しをオフにする
4. Siriと検索の一部をオフにする

5. バックグラウンド更新をオフにする

6. iTunes StoreとAppStoreの自動ダウンロードをオフにする

 

 

ではいってみましょう!

 

 

 

 

 

1. 通知を切る

 

アプリを使っていない時も、

ずっと通知のためのプロセスが動き続けています。

100ものアプリをインストールしていたらなおさらですが、

通知を行うアプリの候補を少なくするだけで、劇的に動作が軽くなります。

 

  

 

 

 

2. 3D Touchをオフにする

 

iPhone6から搭載された新機能ですが、

もし使い切れていない、ということでしたら、オフにすることで、

常駐させるプロセスを軽くすることができます。

 

  

 

 

3. シェイクで取り消しをオフにする

 

こちらも同様ですが、

メッセンジャーなどで、よっぽど取り消し操作が多い人でなければw

オフにしてかまわないと思います。

 

  

 

 

4. Siriと検索の一部をオフにする

 

 

 

 

 

5. バックグラウンド更新をオフにする

 

 

 

 

 

 

6. iTunes StoreとAppStoreの自動ダウンロードをオフにする

 

 

 

 

 

pagetop